SEO

サイトの検索順位を上げる簡単なテクニック!

アフィリ飯独自の意見を述べるページです!


アフィリエイト歴12年。
アフィリエイトで生活費を稼ぎ、最近はアフィリで稼いだ資金をもとに大家業を始めたアフィリ飯が「サイトの検索順位を上げる簡単なテクニック」について語ります。

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シリウスユーザー向けのコンテンツ

アフィリエイターの皆さま、

グーグルが検索順位を決める項目は最低でも200項目以上あると言われていますね。

その中でもサイトの表示スピードも検索順位を決めるひとつのファクターと言われています。

サイトの表示スピード

今まで私はSEOに関してはコンテンツ作りだけに集中したら良いと考えていました。

グーグルさまもコンテンツ イズ キング と言ってますしね。

表示スピードについてはそれほど重視していませんでしたね。

まあ、簡単に言うと舐めていました。

そんなのやってもあまり関係ないだろう・・・・と。

しかし、ある知人のアフィリエイターから、表示スピードを上げると少しだけど順位があがるよとアドバイスを受けました。

本当かな~と思ってやってみたところ、びっくり!上がりました!!

page speed insight

サイトの表示スピードを測定してくれるサイトをご紹介します。

 

このように64→90に26ポイントアップしました。

7位→6位
10位→9位

など、本当に細かい変動なので偶然かも知れないと思って私が保有しているアフィリエイトサイトをすべてスピードアップしたところ、全般的に上がりましたので間違いないです。

まず、シリウス1.5にバージョンアップしました。


サイトオプションをクリック

サイト全体の設定

スタイルシートの結合をスタイルシートを結合するに変更

GZIP圧縮をgzip圧縮を行う(通常)に変更

画像圧縮ツール

あとは、page speed insight で表示される画像を圧縮します。

画像が多くなってくるとサーバーの容量を喰ってサイトの読み込み速度も低下して重くなるので、SEO的にはマイナスです。

圧縮するサイトはこちらです。

https://tinypng.com/

ドラッグ&ドロップしてやると画像が簡単に圧縮されます。

細かくて、非常に地味な作業なんですが、皆さんもぜひやってみて下さい。

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グーグルが好む質の高いコンテンツ(記事)とは?

グーグルが好む質の高いコンテンツとは?

大量のアクセスを集めるサイトを作るためには、グーグルが好む質の高い記事をアップしていく必要があります。

ただ、「質の高い記事」とは言ってもかなり抽象的です。

どのようなコンテンテンツが質が高いのか?

このことについてアフィリ飯独自の意見を述べるページです!


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アフィリエイトで生活費を稼いで、最近はアフィリで稼いだ資金をもとに大家業を始めたアフィリ飯が語ります。

googleが求める質が高いサイト

個人的には、サイトに書くコンテンツって3つの種類があると思ってます。

・1次情報
・2次情報
・3次情報

この中でも、質の高いコンテンツというのは1次情報です。

1次情報とは、サイト管理人が実際に体験した内容(記事・コンテンツ)のことを言います。

2次情報とは、他の人から聞いた情報(コンテンツ)のことで、知人の体験談や企業へ取材に行った時のコンテンツはすべて2次情報に分類されます。

3次情報は「ネットに書かれている情報・リライト記事」や、又聞き、友人の知人から等の情報など、自分からかなり遠い不確かな情報のことです。

サイトに訪れるユーザーが一番知りたい情報・コンテンツは間違いなく1次情報であり、1次情報がゼロのサイトは見るものからしてまったく面白くありませんし価値がありません。

本当ならば、サイト内のすべてを1次情報のコンテンツで揃えていきたいところですが、現実的に考えると無理ですので2次情報を取り入れていくのは問題ありません。

他の人の体験談を取材してコンテンツ化するのは大切です。

例えば、本当に青汁でダイエットできるのか?というコンテンツを作りたいとして、自分で実践できない場合は、自分の代わりに友人が青汁を飲んでダイエットできるのかどうかを直接レポートを書いてもらうわけですね。

これは1次情報ではなく2次情報にはなりますが、実際に体験してのリアルレポートなので問題ありません。

google的に質が低いサイト

しかし、ネットを見てみるとほとんどの記事が3次情報を参考にして作られています。

他のコンテンツをパクッてきたりですね。

結果として、内容の薄~いコンテンツが拡散されているわけです。

一般的には質が低いゴミ記事と言われています。

リアルな情報は1次情報

例えば、男性向けの精力剤を紹介するサイトの場合、必須となるのはリアルな情報です。

いくら文章で情報発信しても信ぴょう性がありません。

しかし、実際に精力剤を購入した画像があり、実際に飲んだ時にどうなったのかという感想や商品の評価があればどうでしょう。

読者はこの人は本当にその精力剤で元気になっているだと信じるしかありません。

非常に有益な1次情報になります。

このような思考でサイト作成する必要があります。

しかし、1次情報、2次情報を集めることは、面倒くさい作業です。

実際には面倒なことをするほど有益なコンテンツになってサイトへのアクセスが集まるようになりますが、多くのアフィリエイターはここまでやりません。

だから中身の薄いゴミ記事ばかり量産するわけですね。

当サイトも私の実体験の事例をできるだけ入れています。

その理由はそのようにしないとリアリティ差がなく内容的に面白くないからです。

激戦ジャンルも質の高いコンテンツなら戦える

よって、激戦・レッドオーシャンと言われるビジネスジャンルであっても1次情報・2次情報のコンテンツをかき集めて勝負すれば自然にアクセスを集められるようになります。

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アフィリエイトの更新頻度は毎日がベスト?

アフィリエイトサイトの更新頻度はどれくらいがベスト?

このような問題にアフィリ飯の意見を述べるページです!


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アフィリエイトで生活費を稼ぎ、最近はアフィリで稼いだ資金をもとに大家業を始めたアフィリ飯が「アフィリエイト 更新頻度」について語ります。

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SEO 更新頻度

まず、一番はじめに言いたいことは、更新頻度は多ければ多いほど良いと感じますし、自分が死ぬまで更新するというのが理想です!
まあ、これは他のアフィリエイターさんと同意見で、おそらく更新頻度は少なめの方が良いという意見のアフィリエイターさんは少数派だと思われます。

アフィリエイト 更新頻度

毎日>1週間に1回>1ヵ月に1回>半年に1回

こんな感じをイメージしていて最低でも1ヵ月に1回は更新したいところです。

更新内容
また、更新内容に関しては
新規ページの追加>既存ページの内容の更新

とアフィリ飯は考えています。

そこで、更新するためだけに内容の薄いコンテンツをアップする人がいるのですが、その行為はマイナスで、ゴミページを増やすくらいなら何も更新しない方がまし・・・と考えています。

特に新規ドメインで新サイトを立ち上げた場合は、ドメイン自体に何の経歴、信頼性がゼロなのでガンガン更新した方がSEO的にもベターです!

アフィリ飯の場合は?

仮に50ページ位の規模のサイトの場合は、毎日1ページづつアップしていきます。

そして50ページに到達したあとは、サイトのアクセス状況などを見ながらページ追加しています。
(2~4か月に1ページ追加というペース)

1ページのサイト(ペラサイト)で完成という場合はページ追加という概念がないので、既存ページに新しいコンテンツを追加するしかないですね。 ペラサイト運営方法はこちら

更新頻度が落ちて順位が下落している例を3つご紹介

では、更新しなかったらどうなるのかというとじわじわと下がってくるのが普通です。

SEOアフィリで有名な市川さんの株のサイトの例を取り上げてみます。

〇ひとつめ
株初心者のためのサイト!地球上で一番わかりやすい 株講座
1kabu.net

このサイトは 「株 初心者」というキーワードで過去5~6年くらいに渡って1~3位をキープしていたおばけサイトです。

しかし、2018年8月現在は15~20位前後に落ちています。

市川さんのサイトよりも良い株のサイトが登場したので市川さんのサイトが追い抜かれたという考えも当然ありますが、下落の一番の理由は更新しなくなったということだろうと感じます。

サイト下部の更新履歴を見ると、証券会社の情報などは細かく更新されていますが、以前は頻繁に行われていたメインコンテンツ等の追加などはまったくしておりません。

まあ、市川さんも他のサイトの運営に忙しいので仕方ないと思いますが・・・。

〇ふたつめ

アフィリエイト野郎 – 昨日より1ミリでも前へ!

afi8.com

このサイトはアフィリエイターの間では有名なサイトでパシさんが運営しています。

パシさんとはお会いしたことはありませんが、上記のサイトも「アフィリ」というビッグキーワードで長きにわたって1~2位をキープしていた内容の詰まった凄いサイトです。

しかし、このサイトも2017年12月で更新が止まって以来じりじりと順位を下げており、2018年8月現在で10~15位あたりをうろうろしている状態です。

このサイトも更新を再開すると、元の順位に戻ってくると考えます。

このことから、メインコンテンツの更新が止まると順位は徐々に下落していくことが一般的です。

〇3つめ
巨人阪神戦結果

巨人阪神戦結果というキーワードで検索してみて下さい。

最新のゲーム結果が上位にでてくると思います。

去年などの過去のゲーム結果はまず上位表示されてないことから考えて、グーグルが新しいデータを優先して上位表示させていることがわかります。

このことから、更新しているページ、サイトの方が上位表示に有利ということがわかると思います。

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ホワイトハットSEOの作り方と考え方

こんにちは アフィリ飯です。

 

 

このページでは自作自演のリンクに頼らないホワイトハットでのサイトの作り方と考え方を

ご案内します。

 

 

まずは、ホワイトハットのメリットとデメリット

自作自演リンクを貼らないためにグーグルのペンギンのリスクを限りなく少なくできる(100%ではないが・・・)
一度上位表示を達成すると長い期間上位表示する傾向がある。

 

デメリット
アフィリエイターの知り合いを見ると失敗している人が多い。

 

ホワイトハットSEO

ところで、みなさんは漫画を読みますか?

アフィリ飯は、

月曜日には週刊マガジン

木曜日にモーニング

漫画ゴラク

 

をコンビニで読んでいました・・・過去形です。

しかし、雨の日はコンビニに行くのも面倒だし、何も買わないのに漫画だけ立ち読みするというのも気が引けるので

今で漫画が見れる無料サイトがあるので、コンビニで見ることは激減しました。

 

 

それは漫画村というサイトです。

有名なサイトなので知っている人も多いのではないかと思います。

おそらく、サイト運営者も漫画家に無断で掲載していると思うので、このサイトは完全にブラックです。

逮捕される可能性も十分あると思います。

 

しかし、このサイトの良し悪しは別として、

なぜ、この漫画村は有名になったのでしょうか?

この部分にホワイトサイトの真髄があるように感じます。

 

 

私が好きな漫画は、週刊マガジンに掲載中のボクシング漫画「はじめの一歩」です!

しかし、この漫画だけが無料で掲載されているサイトであればここまで有名になっているでしょうか?

おそらくなってないでしょう。

日本のあらゆる漫画が無料で読める大量のコンテンツがそろっているからこそ

あらゆるユーザーからアクセスされ、ブックマークされてサイト自体が育ってきたのだと仮定できます。

(無断転載は法律違反です)

 

サイト例

でも、この考え方ってホワイトサイト作りにも当てはまると思うんですね。

たとえば、美味しいホットケーキを食べさせてくれるお店の情報というサイトを作るとすれば、関西や大阪だけの限定情報だけではなく、北海道から沖縄までの日本全国の美味しいホットケーキのお店をすべて調べあげて完全に網羅したサイトに仕上げるのです。

もちろん、各店舗に出向いて取材等もしなければならないでしょう。

こうすることによって簡単には他のサイトには真似できないホットケーキの代表的な権威のあるサイトに育っていくと思われます。

 

つまり、あくまでホワイトSEOでサイトを作っていくなら内容も大事だが、コンテンツもある程度のボリュームも必要だということで、10~20ページくらいのホワイトサイトで収益化するのはかなり厳しいのではないかと思います。 (超ニッチジャンルは除外)

よって、20ページ以下の小規模サイトで収益化する為にはブラックSEOを施すしか方法はないというのがアフィリ飯の結論です。(ニッチジャンル・キーワードは除外)

 

 

そこで、アフィリエイト初心者から何ページくらいつくれば良いのですか?と質問されるのですが・・・

 

それはわからない」というのが答えです。

 

作るサイトのジャンルにも寄りますし、他のサイトとの兼ね合いもあるからです。

100ページかも知れませんし、200ページ以上必要かも知れません。

ニッチな分野であれば50ページで済むかも知れません。

 

しかし、とにかく良質のコンテンツを常に作ってアップし続けると、 いつかそのサイト自体がブレイクする可能性が高まるという考え方です。

 

アフィリ飯が運営しているホワイトハットサイト

私が唯一運営しているホワイトハット系のサイトは1サイトのみです。

現在170ページあるのですが、150ページあたりを超えたあたりから全体的な検索順位が急上昇してきて、ビッグワードで2位まで到達できました。

作成開始からなんと約18カ月目あたりですね。

ナチュラルリンクも18本つきました。(自作自演リンクも2本あり)

つまり、150ページを境にブレイクスルーしたということです。

 

ホワイトサイトでの難しいポイント

ここが難しいポイントなんです。

これからつくるぞ!という時点で「150ページでブレイクしそうだ」とあらかじめわかっていれば精神的にもあと何ページ作れば良いからと頑張れます!

しかし、 作る前からそんなことは全く分かりませんし、わかるわけがないからです。

だから、アフィリエイトの初心者がいきなりホワイトハットのサイトで成功するのはかなり難しいと感じてしまうわけです。

 

知人のホワイトハットサイトの場合

アフィリ飯の知人にもアドセンス専門の肩こり関連サイトをホワイトハットで運営している人がいるのですが、約600ページのサイトで、現在もページ数が増えています。

収益もアドセンスで月に30万円と安定しています。

このサイトも200ページを超えたあたりから収益が上がってきたという話でした。

質の低いページを量産しては駄目ですが、ある程度のクオリティを維持しつつ量産するのがホワイトサイトの真髄です

 

 

よって、強いライバルがひしめいている金融(キャッシング・カードローン)のサイトでホワイト路線で稼いでいくためには

 

最低でも100~150ページは必要でしょうし、当然ながら内容も伴わないといけません。

 

 

現存しているサイトと言えば、オールアバウトとかが参考になると思いますね

 

 

※ 最後にホワイトサイトの量産で稼げるようになればおそらく死ぬまでサイトアフィリで食えると思いますね。

 

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外部SEO対策に相互リンクってどうなの?

 

 

こんにちは!アフィリ飯です。

今日は外部SEO対策の相互リンクについてです。

今から5年位前までは相互リンクって強烈に効きました。

アフィリ飯も相互リンクはやりまくりました。

相互リンクをしてくれる相手を探しまくって約4000の相互リンクを完了した時は「カードローン」で4位まであがった実績があります。

その後は無残に圏外へ・・・ですが。

 

現在の相互リンク

ちまたでは今は相互リンクはブラックだとか上がらない・・・という口コミが非常に多いです。

 

アフィリ飯の見解は?というと

そんなことはない という見解です。

こういうと反対意見がすぐにきそうですが・・・

 

 

最近アフィリエイトをはじめた人もおられると思うのでどんなやり方なのかをご紹介しておきますね。

昔はサイトにリンク集というカテゴリを作成してリンクを貼りあうという手法が流行りました。

その名のとおり外部リンクだけが貼ってあるだけのページなので何のコンテンツもありません。

でも、それでも実際に効果があったんですね。

リンクの質より量だった時代なわけです。

 

現在では、同じことをやるとペンギンというグーグルのリンクペナルティを受けてしまうリスクが高いので、やっている人は激減しています。

まあ、動物で例えると絶滅危惧種でしょう!

 

 

グーグル検索基礎講座で相互リンクの質問をした話

 

ちょっと昔の2015年の6月に行われたアフィリエイターのためのグーグル検索基礎講座というのが大阪の梅田でありました。

こういうセミナーって関東で行われるのがほとんどですが、開催地が大阪ということで軽い気持ちで行ってきました。

 

そこで、

グーグルのサーチクオリティチームの金谷さんに相互リンクのことについて質問を投げてみました。

当時は、なぜかアフィリエイターというのが恥ずかしくて旅館を経営しておりますとウソをついて質問してしまいました。(笑)

 

簡単におおまかな話の流れはこうです

 

アフィリ飯

小さい旅館を経営しております。

また、旅館の近くにきれいな池があるのでそこで同時に貸しボード屋もやっております。

「旅館のサイトと貸しボートのサイトが2つあるのですが、リンクしあって紹介してもいいですか?」

というような質問をしました。

 

グーグルの金谷さんの答え

まずは旅館のサイトの中に貸しボード屋のコンテンツを追加すればよいというお答えでしたが、ドメインをどうしても分けたい場合は、リンクしあっても何の問題も無いというお答えでした。

 

まあ、普通に考えてみたわけですね・・・

 

旅館サイトから見ると、
旅館を経営して貸しボード屋もやってます。→貸しボート屋サイトへの紹介リンク

 

貸しボード屋サイトから見ると、
大自然の中で泊まることもできます。→旅館サイトへ紹介のリンク

何がおかしいの?というわけですね。

何の問題もないわけで、普通というかあたりまえのことですよね。

普通の事なのに、アフィリエイターならではの相互リンクは危険だという根拠のない知識だったわけです。

 

それで、アフィリ飯はなるほど・・・と納得できました。

 

しかし!
この話を聞いて安心して相互リンクをやりまくるというのは早計だと思ってます。

 

例えば、美容系のサイトと建築のサイトと相互リンクしてもあるのはペンギンのリスクだけです。

美容系のサイトと相互リンクするなら、お肌の関係するようなコンテンツ、例えば「お肌が若返るような栄養素・食べ物」という内容のサイトとの相互リンクなら大丈夫ということです。

また、相互リンク先のサイトを自分で作るならそれなりのボリュームのある中身のあるコンテンツサイトに仕上げないといけません。

正直ペラページのサイトとの相互リンクだとグーグルからリンクを踏ませるだけのブリッジページと思われても仕方ないからです。

なので、私は相互リンク先のサイトは少なくとも20~30ページ程度のコンテンツサイトに仕上げております。(内容はがっつり書いているつもりです)

 

相互リンクの自己ルール

無意味なリンク集は作らずに、コンテンツの中でリンクする。

また、関連性があればいくら大丈夫とは言ってもやり過ぎは禁物だと思っています。

よって、アフィリ飯的には相互リンクは2つまでに制限するという自己ルールを作って今でも厳守しています。

 

このやり方を採用してから3年程経過してますが、今のところペンギンのペナルティは受けてませんし、検索順位を上がることも多いです。(100%ではないですが・・・)

●相互リンクサイトを作るときはもちろん中古ドメインを使っています。

 

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